◆予 定◆

  • ◆ハンドボール
    ○10月 府中練習会
  • ▲山行予定
    △週1回ジムPump-1,AKB-Pump
    △9月15日 沢:ニシゼン
    -----------------------

■過去の山行記録

最近のトラックバック

2011年6月19日 (日)

【ラン】あじさい編

先日、あじさいを巡るランを行ったが、全然咲いてなかったので午前中リベンジ!

北区図書館をスタートして、寄り道をしながら文京区「白山神社」を往復する。

●飛鳥の小径
飛鳥山公園とJR京浜東北線の間だの小径
今回は良い感じに咲いていた。
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番外編!
■飛鳥山公園のすぐ先に、「旧古河庭園」がある。
入場料\150
あじさいは咲いてないようだけど、寄り道してみた。
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起伏を生かした和洋折衷の庭が特徴で、大正初期の建物が庭を見下ろしてる。
予想より広くてびっくり

今度、カメラを持ってゆっくり見て回りたいと思った。

●飛鳥山公園からさらに本郷通を進むと「六義園」
※江戸の名園を今に残す和歌の庭
入場料\300

管理人さん曰く、「今年のあじさいは咲が今ひとつ」だそうだ。
それでも園内には何カ所か「あじさい」がまとまって咲いているところがあった。
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●スタートから約7km

文京区「白山神社」に到着
あじさい祭真っ最中の神社敷地内はにぎわっている。
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住宅地にあるこの神社周辺には、なぜかあじさいが群生している。

普段は、あまりあじさいを意識してない。
けど、子供の頃に住んでいた家の玄関脇には、大きなあじさいの木があり、梅雨になるとたくさんの花をつけていた。あの青臭いような匂いも何だか懐かしい。
実は「あじさい」好きなのかもしれない。

帰り道は、ひたすらランニングに集中する。
やはり、左足が張って足が上げにくい。
プラセンタが効くことを期待しよう!

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2011年6月 5日 (日)

【ラン】まったり(紫陽花情報)

昨日(4日、土曜日)は天気もよく朝一で洗濯!

日差しがもったいないのでジョギングをw

北区中央図書館を起点に、文京区の白山神社を往復することに。
基本的に本郷通(地下鉄南北線沿い。)を進む。

まずは、中央図書館→飛鳥山公園→駒込→本駒込→白山神社
交通量は多いけど、歩道がしっかりしており走りやすい。
ランナーともずいぶんとすれ違った。
片道6kmくらい。

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往復約13kmを走ったが、腰は問題ないものの、左足の座骨神経痛からくる痛みが半端じゃない。
左膝後ろからお尻までがパツパツに。
早くなんとかならんもんかな・・

このコース、走りやすいので今後も利用するつもり。


【紫陽花情報】
ジョギングしながら紫陽花の状況を見てきた。

「飛鳥の小径」
飛鳥山公園と京浜東北線の間だの小径
・まだまだ・・

「白山神社」
文京区にある神社(境内に紫陽花多数)
・11~19日まで、紫陽花園のようなトコを開放するとか。

今年の紫陽花は、少し遅めのようです。
来週以降が楽しみです。
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2011年5月22日 (日)

再会

21日(土)

府中ハンドボール練習会に参加
練習に先立ち、震災犠牲者に対して黙祷

2年ぶりの顔が並ぶ。
変わらない人、変わった人wいろいろだ。
いずれにしても2年間の重みを感じた。

8分間のミニゲームを数チームで回すが、とにかく汗が噴き出す!
きついけど楽しい。

月に一回の練習会
また来たい。

その前に・・腰を治さなきゃ・・

2007年8月 6日 (月)

別府扇山ラン

3日から夏休みとなり別府に帰省中

5日、早くも体が鈍ってきたので別府の裏山「扇山」に走って出かけることに。
扇山は「大平山」という正式な名があるが、扇子を逆さまにしたような山の姿に、ほとんどの人は「扇山」と呼ぶ。

Ohhira019時50分頃、外に出るが、めちゃくちゃ暑い!
ま、短時間なので「いっか」と帽子もかぶらず、飲み物も持たず手ぶらで走り始める。
スタートは鶴見が丘高校前
ひたすら「上」(別府の人は西の方:山の方を上と呼ぶ。)を目指す。
ずっと登りだし、暑いので無理せずゆっくり(歩いた方が早いようなスピード)走る。
すぐに扇山の麓に着くが、全身から汗が噴き出し身の危険を感じる。w

とにかく登って帰ろう。

Ohhira02Ohhira03扇山の麓からは歩いて登る。

本当なら別府湾や鶴見岳がよく見えるはずだが、ガスっぽくてよく見えない。鶴見岳方面には黒い嫌な雲も出始めた。(夕方から雷雨となった。)

き・きつい!

扇山をなめていた・・高校時代、扇山マラソンが年1回行われており、運動部の連中は必死に走って登ったものだ。ササッと登って帰ろうと思ったが、意外と急斜面で疲れる。

11時過ぎ、なんとか扇山の頂上に到着!
景色は見えないし、のどが渇いたのですぐに降り始める。

下山中、もっとも嫌いな動物「ヘビ」が目の前を横切り、一人で大騒ぎする。

舗装道路に戻り、海に向かって一直線に下る。最初の自動販売機でペットボトルを買って水分補給!
生き返った!!

あとはゆっくり降り、12時半前にスタート地点に戻る。

帽子と水分は必需品でした。

2007年3月24日 (土)

テレな1日

21日(春分の日)は(4時半まで飲んで朝は遅めの行動でしたが・・)ブランシュたかやまスキー場でテレマーク!

すっかりテレマークにはまってしまった。


2007年1月28日 (日)

スキー練習

今週末は、スキー場でスキーの練習

土曜日
エコーバレー・スキー場
◆山スキー+山靴
 紐締めの登山靴でゲレンデはチョット恥ずかしかった。

日曜日
ブランシュたかやまスキー場
◆テレマークスキー
 2回目のテレマークスキーだったが、緩斜面ならなんとかテレ姿勢っぽいのが出来るようになった。
 もっと練習して、新雪を滑ってみたい。

Yama01Yama02ブランシュたかやまスキー場から見る蓼科山:左
エコーバレースキー場と車山の気象レーダー:右

Waxboyエコーバレースキー場で自動ワックス機発見!
300円を入れると板を履いたままワックスを塗ってくれる。
ちゃんと効果はあるようだ。

2006年7月23日 (日)

PUMP2へ(土曜)

Pump2a昨日(土曜)はパンプ2へ

メンバーは、ネット山仲間G君と同僚H君

いきなり5.10cに取り付いて腕パンプ!
気分的には終了(笑)

あとは11aだの10cだのあちこちさわる。
どっかぶりの11は、すんなり入って行けそう。
どうやらパワー系は得意みたい。ムーブを考えなければならないようなルートは苦手・・要するに頭悪いってことです。(笑)

Pump2b後半は左腕がパンパンで5.9も登れなくなる。
最後はG君のボルダリング講習会でお開き!

お疲れさまでした!
※土曜は珍しく人が少なかった。

2006年4月23日 (日)

外秩父七峰縦走ハイキング大会

外秩父七峰縦走ハイキング大会に参加してきました。

完歩!
時間:9時間42分
距離:42.195km

2006年3月26日 (日)

初テレマークスキー

3月21日(春分の日)
白樺湖に近い「ブランシュたかやま」スキー場でテレマークスキーを楽しんできた。

レッスンは10時から12時半までの2時間半

ヒールフリーのスキーには慣れている(山スキー・XCスキー)ので、すぐにテレマークターンが出来ると思っていたが、テレマーク姿勢を誤解していたため、かなり手こずることになった。

前に出した足に荷重し、後ろ足は添える程度だと思っていたが、両足均等に荷重しなければならない。また、アルペンの様に前傾姿勢を取ると、足を踏み替えられずターンが出来ない!

感覚的には、前足を放りだして、後ろ荷重!
上体は背筋を伸ばして上下動のみ・・そんな感じだ。

ミラー先生から何度もダメ出しをくらいながらも、緩斜面なら何とかターンが出来るようになった。何度かに1度、うまくターンが出来るようになった頃にレッスンが終わった。

レッスン終了後、すぐに帰宅する予定だったが、すっかりテレマークターンにはまってしまったので、午後も1時間ほど滑ることにする。

久しぶりにゲレンデで熱くなった!テレマークターンは、自分で曲がってる感じが強く楽しい!何度かエッジをひっかけて吹っ飛んだが、それでも顔が笑ってしまう。面白い!

もう何年もの間、山スキーやXCスキーの滑走技術が向上していなかったが、テレマーク姿勢を覚えることで何か一皮剥けそうな気がしてきた。

来シーズンはマイテレ板で滑りたいなぁ・・
山遊びの一つにテレマークスキーが加わった日になった。

2006年3月15日 (水)

スキー大会 祝入賞!

3月12日(日) 霧ヶ峰スキー場にて

大会当日の朝6時過ぎ、中央道を諏訪に向かって進む。
小淵沢を過ぎた頃から雨になり、大会会場の霧ヶ峰の状況が気になる。

霧ヶ峰スキー場の近くになってやっとミゾレになり、雨の大会にならずにホッとする。が、ガスもひどくベチャベチャな状況には変わりない。

9時半、かるくコースを1周まわる。板が滑らない・・
10時、第1走者スタート!
この大会は、ゼッケンナンバー順に30秒間隔でスタートする。長距離の大会に多い一斉スタートとはまた違った緊張感がある。
しっぷのゼッケンは47番、23分後のスタートだ。
今回は雪が少なく、5kmコースを変更して1周1kmチョットのコースを3周することになっている。

kirixc01ピッピッピ~!スタート!!
猛ダッシュ・・なんてことはしない。(笑)
スタートしてすぐに長い急な坂があるので、力を温存するためゆったりとスタートする。
3回もこの坂を登らなければならないのは厳しい。
現地で合流したネット山仲間の声援を受けながらマイペースでのスタートとなった。

長い坂を登り切ると下りに入るが、湿った雪でまったく板が滑らない・・下りや平地でも、斜面を登るときに使う、スピードはないが、力が入れられる「山登りスケーティング」でひたすら進む。
2周目の坂・・足が開きっぱなしで進まない・・足がパンパンだ。下りに入っても向かい風があり進まない。
3周目の坂・・一回の押しで3cmくらいしか進まない・・足の感覚がない。下りはもう立っているのが精一杯・・はきそうになりながらなんとかゴール!

もうXCスキー大会に参加するのはやめにしようと心に決める。

記録ボードを見に行く。と、40代の部3番目に名前が張り出されている。ん? まじっすか?!
おぉ!タイムは悪いが一応3位に入賞している!(笑)

kirixc02去年に引き続き、入賞することが出来た!

ただ、タイムは本当に悪く、50代の部なら6位入賞がやっとの記録だ。40代は相変わらずレベルが低い(^_^;

一緒に参加したY氏も6位(40代の部)入賞! 良かった良かった!

ネット山仲間達と昼食後、大会参加者による抽選会に臨む。結果、しっぷとY氏は共にレトルトカレー3パックとボールペンをゲット!(笑)
欲しかったツアー用XCスキー板は小学生に当たっていた。

霧ヶ峰の大会は、決してレベルが高いものではないが、楽しさという点ではなかなかのものだ。この大会で走った子供達が将来オリンピック選手へ・・なんてことになるかもしれない。
距離や環境、レベルはどうであれ、このような大会が開催され続ける意義は大きいと思う。

もうXCスキー大会はこりごりと思っているが、来年、また出ている自分が目に浮かぶ。(笑)

応援してくれた皆さん、ありがとうございます!来年は競技の部に参加しましょうね!(笑)

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